頑駄無!!
以前書いたプラモができたんで載せてみようとおもいやす。
作成したのは「武者烈伝武化舞可編」の「光の七人衆」です。
ガンダム好きでも?ってかたがいるかもしれませんが(私の周りだといるかも・・・)BB戦士の最新シリーズです。昔でた「武者七人衆編」のリメイク?と思ってください。
今回作成した武者
・龍神導師 仁宇
・天翔狩人 摩亜屈(衛宇吾)
・隠密忍者 農丸
・・・漢字むずかしいよ!
みなさん読めます?ガンダム好きなら読めると思いますが・・・一応答え
・リュウジンドウシ ニュー
・テンショウカリウド マークツー(エゥーゴ)
・オンミツニンジャ ノーマル
です。
完全に無理やりな感じがしますが、昔からこの漢字なんで気にしません・・・
てなことで武者紹介行きましょうか〜
作成したのは「武者烈伝武化舞可編」の「光の七人衆」です。
ガンダム好きでも?ってかたがいるかもしれませんが(私の周りだといるかも・・・)BB戦士の最新シリーズです。昔でた「武者七人衆編」のリメイク?と思ってください。
今回作成した武者
・龍神導師 仁宇
・天翔狩人 摩亜屈(衛宇吾)
・隠密忍者 農丸
・・・漢字むずかしいよ!
みなさん読めます?ガンダム好きなら読めると思いますが・・・一応答え
・リュウジンドウシ ニュー
・テンショウカリウド マークツー(エゥーゴ)
・オンミツニンジャ ノーマル
です。
完全に無理やりな感じがしますが、昔からこの漢字なんで気にしません・・・
てなことで武者紹介行きましょうか〜
黒いお医者様(紙袋ではない!)
注:今回は黒い医者の話であって、紙袋をかぶった医者ではないです。
久々にDVDプレーヤーを整理しているとHDの中に
アニメ板ブラックジャックが入っていました。
私は子供の頃に原作の「ブラックジャック」を読んで、
そのリアルな手術描写がトラウマになっていたんですが、高校のときに読み直してみるとその深い深い人間ドラマに心打たれ一気に大ファンになりました。最近リメイクされている「ブラックジャック 黒い医者」は、ピノコがかわいすぎなんでぜひみてください。あとジャック先生が悪い人全開です・・・
で、今回出てきた話は「六等星の男」。原作は確か「六等星」だったと思います。
この「六等星の男」は原作のほうでも私の大好きな話なんですよぅ
ストーリーは・・・
町で交通事故の怪我人の応急処置をする医者・椎茸に会う。彼は無欲で、病院長選挙にも関心がなく、周りも彼を気にかけない。彼の病院から怪我人の治療を頼まれるが、ブラックジャックは椎茸を推薦する。執刀する彼を見て病院の人間は見方を変える。
というものです。
この話はほとんどの人が、地味な話だという作品なんですが、この椎茸先生がジャック先生と出会ったときの会話で、
「何故高い地位を望まないのか」と聞くジャック先生に対して
「医者が欲を優先したらお終いですよ」と答え、その後、家で奥さんと話で
「人には分相応の役割があるんだよ」と会話している椎茸先生
・・・かっこぇぇ
こういうタイプの職人のようなキャラ大好きです。
この話のまとめは作中のこのセリフがすべてだと思います。載せておきます。
「見える星は一等星から六等星まである」
「一等星はあのでかい星だ。六等星はほとんど見えないくらいかすかな星のことだ。だが小さく見えるけど、あれは遠くにあるからだよ。実際は一等星よりもっと何十倍も大きな星かもしれないんだ。世の中には六等星みたいな人がいくらでもいる。」
私もそんな人間にあこがれます。
久々にDVDプレーヤーを整理しているとHDの中に
アニメ板ブラックジャックが入っていました。
私は子供の頃に原作の「ブラックジャック」を読んで、
そのリアルな手術描写がトラウマになっていたんですが、高校のときに読み直してみるとその深い深い人間ドラマに心打たれ一気に大ファンになりました。最近リメイクされている「ブラックジャック 黒い医者」は、ピノコがかわいすぎなんでぜひみてください。あとジャック先生が悪い人全開です・・・
で、今回出てきた話は「六等星の男」。原作は確か「六等星」だったと思います。
この「六等星の男」は原作のほうでも私の大好きな話なんですよぅ
ストーリーは・・・
町で交通事故の怪我人の応急処置をする医者・椎茸に会う。彼は無欲で、病院長選挙にも関心がなく、周りも彼を気にかけない。彼の病院から怪我人の治療を頼まれるが、ブラックジャックは椎茸を推薦する。執刀する彼を見て病院の人間は見方を変える。
というものです。
この話はほとんどの人が、地味な話だという作品なんですが、この椎茸先生がジャック先生と出会ったときの会話で、
「何故高い地位を望まないのか」と聞くジャック先生に対して
「医者が欲を優先したらお終いですよ」と答え、その後、家で奥さんと話で
「人には分相応の役割があるんだよ」と会話している椎茸先生
・・・かっこぇぇ
こういうタイプの職人のようなキャラ大好きです。
この話のまとめは作中のこのセリフがすべてだと思います。載せておきます。
「見える星は一等星から六等星まである」
「一等星はあのでかい星だ。六等星はほとんど見えないくらいかすかな星のことだ。だが小さく見えるけど、あれは遠くにあるからだよ。実際は一等星よりもっと何十倍も大きな星かもしれないんだ。世の中には六等星みたいな人がいくらでもいる。」
私もそんな人間にあこがれます。
ひさびさに
合氣道関連記事掲載です。
今は大学がテスト期間中なので稽古もお休み状態です。
土曜日に道場を借りてあるので自主的な稽古はしていますが、こないだの自主稽古には私を入れて3人だけでした(ノД`)シクシク
みんなテストも大事だけど稽古したくないのかなぁ〜
大丈夫だよ!テストなんて簡単だから!!
まぁそこは個人の自由ですからかまいません。
前の自主稽古でやったのは、
稽古内容
正面打ち捌き(入り身)
正面打ち捌き(転換)
横面打ち捌き
横面打ち呼吸投げ(捌きから相手に向かって前進)
横面打ち呼吸投げ
横面打ち自由技
正面打ち自由技
正面打ち第一教
片手取り自由技
>感想
久々の指導でした。私は捌きの稽古が好きなので多くの時間を割いてやってみました。横面打ちの呼吸投げも捌きを使って投げる方法で行いました。 今回はこの捌きの時に「受け」を重視してやってみました。
捌きの受けは氣を切らぬように相手に打ち込むことを考え行うのが基本ですが、これはなかなか、難しいです。最小限の足で稽古するのに挑戦し続けてみましたが、どうしてもこそこそ足が出てしまうんですよ。どろぼうみたいだぁ〜
もう少し自由に捌けるようにがんばりたいですね。
今週も自主稽古だけどドンぐらい来るだろうなぁ〜
・・・ひょっとして、また指導っすか・・・
今は大学がテスト期間中なので稽古もお休み状態です。
土曜日に道場を借りてあるので自主的な稽古はしていますが、こないだの自主稽古には私を入れて3人だけでした(ノД`)シクシク
みんなテストも大事だけど稽古したくないのかなぁ〜
まぁそこは個人の自由ですからかまいません。
前の自主稽古でやったのは、
稽古内容
正面打ち捌き(入り身)
正面打ち捌き(転換)
横面打ち捌き
横面打ち呼吸投げ(捌きから相手に向かって前進)
横面打ち呼吸投げ
横面打ち自由技
正面打ち自由技
正面打ち第一教
片手取り自由技
>感想
久々の指導でした。私は捌きの稽古が好きなので多くの時間を割いてやってみました。横面打ちの呼吸投げも捌きを使って投げる方法で行いました。 今回はこの捌きの時に「受け」を重視してやってみました。
捌きの受けは氣を切らぬように相手に打ち込むことを考え行うのが基本ですが、これはなかなか、難しいです。最小限の足で稽古するのに挑戦し続けてみましたが、どうしてもこそこそ足が出てしまうんですよ。どろぼうみたいだぁ〜
もう少し自由に捌けるようにがんばりたいですね。
今週も自主稽古だけどドンぐらい来るだろうなぁ〜
・・・ひょっとして、また指導っすか・・・
うーん
夏合宿について
マジで悩みチュウです。合宿長としてやることになったんですが、テーマが固まらないんですよね。
自分の中では審査に向けて「型」稽古を中心とした稽古をしたくて、それにともなって基本技(五級)の技を基本としてやりたいんです。
ただ、夏合宿という面から考えると「体力強化」を中心としてやったほうがいいのかとも思いますし・・・
それに今合宿で大きく変えたところとしては、「自主稽古」の時間を作りたいと考えています。
ここでアドバイスいただいたのは「自主稽古」としてやるのではなく「道場開放時間」という形をとって個人で自由に稽古するという形にするということです。
このほうがダラダラやらずに本当のやりたい人間だけが参加できる形になるということです。
・・・は、いいんですが・・・問題があってそこで悩んでるんです。
最近わが部が取り入れているのが、稽古後の「1時間の自主稽古の時間」です。しかし、そこでもやらずに稽古してんだかしゃべってるんだがわからないようなことをしている人がいるのが「自主稽古」をやる上での問題点だと思います。
「自主稽古」を行ううえで大切なのは上級生だと思います。いまの状態だと3〜4年生が中心に稽古でわからなかったりしたところを1年生とじっくりやってみたりしています。ここで1年生が「教えてください」という態度でくる人と座ってダラダラする人間に分かれてしまいます。そしてそれが実際に稽古で「差」として出始めています。
この「差」はやる気というか稽古への態度の問題ですからこれを解消できるような「自主稽古」ができるようにしたいんです。
座ってるにしても何かを「見てる」ひとがいることも重要ですね。
稽古を中心の合宿にしますので、何もかもをじっくりできる環境を作るようにしたいですね。
またアイディア浮かんだら書きます。
マジで悩みチュウです。合宿長としてやることになったんですが、テーマが固まらないんですよね。
自分の中では審査に向けて「型」稽古を中心とした稽古をしたくて、それにともなって基本技(五級)の技を基本としてやりたいんです。
ただ、夏合宿という面から考えると「体力強化」を中心としてやったほうがいいのかとも思いますし・・・
それに今合宿で大きく変えたところとしては、「自主稽古」の時間を作りたいと考えています。
ここでアドバイスいただいたのは「自主稽古」としてやるのではなく「道場開放時間」という形をとって個人で自由に稽古するという形にするということです。
このほうがダラダラやらずに本当のやりたい人間だけが参加できる形になるということです。
・・・は、いいんですが・・・問題があってそこで悩んでるんです。
最近わが部が取り入れているのが、稽古後の「1時間の自主稽古の時間」です。しかし、そこでもやらずに稽古してんだかしゃべってるんだがわからないようなことをしている人がいるのが「自主稽古」をやる上での問題点だと思います。
「自主稽古」を行ううえで大切なのは上級生だと思います。いまの状態だと3〜4年生が中心に稽古でわからなかったりしたところを1年生とじっくりやってみたりしています。ここで1年生が「教えてください」という態度でくる人と座ってダラダラする人間に分かれてしまいます。そしてそれが実際に稽古で「差」として出始めています。
この「差」はやる気というか稽古への態度の問題ですからこれを解消できるような「自主稽古」ができるようにしたいんです。
座ってるにしても何かを「見てる」ひとがいることも重要ですね。
稽古を中心の合宿にしますので、何もかもをじっくりできる環境を作るようにしたいですね。
またアイディア浮かんだら書きます。
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