講習会参加
23日講習会に参加
>講習会
普段我々合気道部がお世話になっている道場の演武会及び講習会に参加させていただきました。普段お世話になっている皆様の緊張感のある演武を見て我々が今年の学園祭で目指したものの先にあるものをはっきり見ることができました。ありがとうございました。
講習会のほうでは本部師範遠藤征四郎師範による講習会でした。
いろいろな技をやったのですが、「入身投げ」「一教」という呼称で呼べないような、その場の相手とのつながりのよって生まれる技をやったのでこの技をやったっていうのは言えません。
今回の講習会であえて言うならばメインは入身投げでした。
自分自身の体を意識すること。もたれていることを意識せずに自然体でいること。師範いわく
『当たり前のことを、当たり前にできるとこが大切』
である。とのことです。ゴチャゴチャ細かい技法などではなく、人が持っている当たり前にしていることをどんな状況でも当たり前にできる、それが名人達人なのだと。
そして、受けですがいかに俊敏にやわらかく受けることができるかで相手との繋がりがどれだけ生まれ、合気道の「技」になるかが大切かということも学びました。
師範の技はすべてが柔らかく受けている先輩方も、その柔らかい技を柔らかく受けることにより一体となるような技を行っていました。
これを見たことにより私が目指すべき合気道はここにあると感じました。
今回学んだことの一つに、正しい正座がありました。相手が片手を掴み方の方向へ押し上げてきている状態で、正座する。というものでしたが、これがなかなか難しいものでした。
正座をするという行為は、師範の言う「当たり前のこと」なんですけどこれほどまでにできないとは思いませんでした。
一からまた見直したいと思いました。
今回の講習会で非常に心に残った言葉を・・・
師範がおしゃった言葉ですが、
『一万人の人と稽古すれば、名人になれる』
というものがありました。これは合気道開祖植芝盛平翁の言葉だそうです。
この言葉を胸にたくさんの人から学び稽古し汗を流したいです。
>講習会
普段我々合気道部がお世話になっている道場の演武会及び講習会に参加させていただきました。普段お世話になっている皆様の緊張感のある演武を見て我々が今年の学園祭で目指したものの先にあるものをはっきり見ることができました。ありがとうございました。
講習会のほうでは本部師範遠藤征四郎師範による講習会でした。
いろいろな技をやったのですが、「入身投げ」「一教」という呼称で呼べないような、その場の相手とのつながりのよって生まれる技をやったのでこの技をやったっていうのは言えません。
今回の講習会であえて言うならばメインは入身投げでした。
自分自身の体を意識すること。もたれていることを意識せずに自然体でいること。師範いわく
『当たり前のことを、当たり前にできるとこが大切』
である。とのことです。ゴチャゴチャ細かい技法などではなく、人が持っている当たり前にしていることをどんな状況でも当たり前にできる、それが名人達人なのだと。
そして、受けですがいかに俊敏にやわらかく受けることができるかで相手との繋がりがどれだけ生まれ、合気道の「技」になるかが大切かということも学びました。
師範の技はすべてが柔らかく受けている先輩方も、その柔らかい技を柔らかく受けることにより一体となるような技を行っていました。
これを見たことにより私が目指すべき合気道はここにあると感じました。
今回学んだことの一つに、正しい正座がありました。相手が片手を掴み方の方向へ押し上げてきている状態で、正座する。というものでしたが、これがなかなか難しいものでした。
正座をするという行為は、師範の言う「当たり前のこと」なんですけどこれほどまでにできないとは思いませんでした。
一からまた見直したいと思いました。
今回の講習会で非常に心に残った言葉を・・・
師範がおしゃった言葉ですが、
『一万人の人と稽古すれば、名人になれる』
というものがありました。これは合気道開祖植芝盛平翁の言葉だそうです。
この言葉を胸にたくさんの人から学び稽古し汗を流したいです。
19日稽古
稽古内容〜
・坐技正面打ち一教
・正面打ち一教
・正面打ち捌き
・正面打ち自由技
・正面打ち捌き
・正面打ち自由技
・正面打ち一教
>感想
正面打ちは難しいです。
もっとも単純な打ちですが、まっすぐ正確に相手の正面を打つというのはいまだに難しさを感じます。で、正面打ちの捌きが2回あったわけですが、初めの捌きは、小手返しのように転換に近い形で捌くものでした。この際相手の正面打ちの手刀に自分の手を乗せて下に押さえつけるのではなく、相手の肘の辺りに触れるように触りながら捌くのをやりました。
これはまず捌いたときの相手との距離が離れていてはいけないし相手をコントロールできる位置の構えなければならないのが難しかったです。
受けでは、正面打ちをまっすぐに打ち相手に捌かれたとしても重心を安定し一発でよろめくことなく腹を据えることができるようにするのがポイントでした。
二つ目の捌きはさらに難しく相手の正面打ちに合わせて自分も手を振りかぶり、相手の正面打ちの打ち下ろしに合わせて、自分のものにしつつ入り身する捌きでした。
受けがとにかく難しかったです。この受けは上体で打っている人には、できないそうです。なぜなら上体で打っている人は取りが受けの正面打ちにあわせて手を振りかぶり触れたときに、硬くなってその場で固まってしまうかららしいです。私もこの状態に何回かなってしまいました。これの解決策として私は、相手の動きにあわせるために膝をうまくやわらかく使ってやってみました。
最後の正面打ち一教は、上に書いた2つの捌きから相手に合わせてやわらかく一教をやりました。
これは比較的にうまく動けました。
今回は先生にほとんどの受けで使っていただき大変勉強になりました。
今部員の減少が激しく、学生らしい活気のある部とは程遠い状態になってしまいました。
この問題どうしたらいいのか悩んでます。はぁ・・・
・坐技正面打ち一教
・正面打ち一教
・正面打ち捌き
・正面打ち自由技
・正面打ち捌き
・正面打ち自由技
・正面打ち一教
>感想
正面打ちは難しいです。
もっとも単純な打ちですが、まっすぐ正確に相手の正面を打つというのはいまだに難しさを感じます。で、正面打ちの捌きが2回あったわけですが、初めの捌きは、小手返しのように転換に近い形で捌くものでした。この際相手の正面打ちの手刀に自分の手を乗せて下に押さえつけるのではなく、相手の肘の辺りに触れるように触りながら捌くのをやりました。
これはまず捌いたときの相手との距離が離れていてはいけないし相手をコントロールできる位置の構えなければならないのが難しかったです。
受けでは、正面打ちをまっすぐに打ち相手に捌かれたとしても重心を安定し一発でよろめくことなく腹を据えることができるようにするのがポイントでした。
二つ目の捌きはさらに難しく相手の正面打ちに合わせて自分も手を振りかぶり、相手の正面打ちの打ち下ろしに合わせて、自分のものにしつつ入り身する捌きでした。
受けがとにかく難しかったです。この受けは上体で打っている人には、できないそうです。なぜなら上体で打っている人は取りが受けの正面打ちにあわせて手を振りかぶり触れたときに、硬くなってその場で固まってしまうかららしいです。私もこの状態に何回かなってしまいました。これの解決策として私は、相手の動きにあわせるために膝をうまくやわらかく使ってやってみました。
最後の正面打ち一教は、上に書いた2つの捌きから相手に合わせてやわらかく一教をやりました。
これは比較的にうまく動けました。
今回は先生にほとんどの受けで使っていただき大変勉強になりました。
今部員の減少が激しく、学生らしい活気のある部とは程遠い状態になってしまいました。
この問題どうしたらいいのか悩んでます。はぁ・・・
15日稽古
稽古内容〜
・前方回転受身
・後方回転受身
・膝行
・坐技肩取り二教
・肩取り二教
・片手取り二教
・両手取り二教
・正面打ち二教
・坐技呼吸法
>感想
二教デー!!!!!
いやー手首痛いのに二教オンリーとは・・・
でもやっぱり二教LOVE!二教大好きです。
昔は大嫌いでしたが悔しくてやり続けたら大好きになっちゃいました(照
今回の二教で私は裏の極めをメインにやりました。
そして、しつこいくらい書いていることですが、受け。
二教あたりから難しくなって来るので、取りに集中しがちなのですがやはり受けがうまくできないと
駄目だと思います。いい受けはカッコイイ・綺麗に見える受けだと思います。
それには、取りでもきちっとした動きを丁寧に正確に覚えることが必要だと思います。
私自身、早くパッパッっとかけてしまうことが多いのですが、定期的にはゆっくり丁寧に正確に取り・受けをして確認しています。
うーんやっぱり「ゆっくり正確に」は何でも必要ですね。
あと受身。
最近受身の練習を多くやってます。
受身の向上は受けの向上ですから・・・
今日は普段よりたくさんやったのですばらしくいい稽古でした。
>後輩へ
今日はいやな先輩だったと思います。
厳しくしすぎたと反省してます。ごめんなさい。
いじめてもないですし、怒ってもいません。
ただ、もう少し考える稽古をしてほしかっただけです。
今私自身、稽古でどう皆に自分が持っている知識とか技を教えてあげるか、真剣に悩んでいます。
もっと皆には残心とか受身の後の動きとか基本的なことを意識してほしいんです。
それを伝えるすべが、悔しいかな私には才能がない。だから厳しくなってしまうのを許してください。
私も師範が掲げてらっしゃるこの言葉を体現できるようになるようにします。
「稽古は常に愉快であれ」
・前方回転受身
・後方回転受身
・膝行
・坐技肩取り二教
・肩取り二教
・片手取り二教
・両手取り二教
・正面打ち二教
・坐技呼吸法
>感想
二教デー!!!!!
いやー手首痛いのに二教オンリーとは・・・
でもやっぱり二教LOVE!二教大好きです。
昔は大嫌いでしたが悔しくてやり続けたら大好きになっちゃいました(照
今回の二教で私は裏の極めをメインにやりました。
そして、しつこいくらい書いていることですが、受け。
二教あたりから難しくなって来るので、取りに集中しがちなのですがやはり受けがうまくできないと
駄目だと思います。いい受けはカッコイイ・綺麗に見える受けだと思います。
それには、取りでもきちっとした動きを丁寧に正確に覚えることが必要だと思います。
私自身、早くパッパッっとかけてしまうことが多いのですが、定期的にはゆっくり丁寧に正確に取り・受けをして確認しています。
うーんやっぱり「ゆっくり正確に」は何でも必要ですね。
あと受身。
最近受身の練習を多くやってます。
受身の向上は受けの向上ですから・・・
今日は普段よりたくさんやったのですばらしくいい稽古でした。
>後輩へ
今日はいやな先輩だったと思います。
厳しくしすぎたと反省してます。ごめんなさい。
いじめてもないですし、怒ってもいません。
ただ、もう少し考える稽古をしてほしかっただけです。
今私自身、稽古でどう皆に自分が持っている知識とか技を教えてあげるか、真剣に悩んでいます。
もっと皆には残心とか受身の後の動きとか基本的なことを意識してほしいんです。
それを伝えるすべが、悔しいかな私には才能がない。だから厳しくなってしまうのを許してください。
私も師範が掲げてらっしゃるこの言葉を体現できるようになるようにします。
「稽古は常に愉快であれ」
本日購入本
いや〜本気でなんでもない一日ってあるんですね!
何にも無さすぎて無駄に本を買ってしました。
本日購入本
・ちびもの 〜ちびのもののけ〜 双葉社
・最強格闘技伝 猛者たちの系譜 ぶんか社
・季刊 道 145号 合気ニュース
三冊購入
上の2冊はまだ読んでません。
「道」の145号は一つ前の号で、我々合気道部がお世話になっている先生の文が載ってるから買いました。というか取り寄せました。
・・・
あとのは読んだら書きます。
なんせ眠いので・・・
何にも無さすぎて無駄に本を買ってしました。
本日購入本
・ちびもの 〜ちびのもののけ〜 双葉社
・最強格闘技伝 猛者たちの系譜 ぶんか社
・季刊 道 145号 合気ニュース
三冊購入
上の2冊はまだ読んでません。
「道」の145号は一つ前の号で、我々合気道部がお世話になっている先生の文が載ってるから買いました。というか取り寄せました。
・・・
あとのは読んだら書きます。
なんせ眠いので・・・
土曜稽古 12日
土曜稽古内容〜
・坐技正面打ち一教
・立ち技正面打ち一教
・諸手取り呼吸法
・諸手取り一教(表)
・坐技呼吸法
>感想
やっちまったよ!!
入部して初めて朝寝坊しました!
遅刻はしてないんですが、いつも朝5時半には家を出るんですがこの日は・・・
目が覚めてみると、朝6時!
しかも、この日は後輩の女の子を乗せていく約束をしてました。(私は土曜日車で大学行きます)
5時45分に待ち合わせで・・・
外は嵐のような雨風・・・
待たせてしまって本当にごめんなさい(泣)
で、稽古内容ですが今回の稽古は師範が都合によりこれなかったので主将稽古でした。
立ちの正面打ち一教なんですが・・・表の正面打ちを受け、切り下ろしながら1歩踏み込むときにどうも相手に向かって押すことがうまくできませんでした。さらに裏でも相手の裏に入る前に相手に向かってグッっと押してから裏に入るのもうまくいきませんでした。
稽古後に帰る際車の中で、考えて反芻してでた一つの答えは
手押しになっているのかな?でした。
どうも私は力が無いのに手押しをする癖があるらしく、それが出まくりだったみたいです(汗)
答えは一応出たので反省し、実践して直します。
>諸手取りの技
はっきり言って苦手です!
呼吸法でもそうですが、持たれた手を額まで持ち上げる動作が苦手でしょうがありません。
力のある人と組むでその技の間一回も上げられなかったこともあります(ノД`)
相手が持つ瞬間にかけるような稽古をしているところもあるみたいなことを聞いた事がありますが
我が部の周りではしっかり持たせることを基本としてやってます。
正面打ちのことに関して書きましたが、
「ちゃんと打つ・ちゃんと持つというのはすべての基本である」
と師範に叩き込まれています。だから力勝負すると私みたいな非力な人間では越えられない壁が出てくるわけです。
非力な私>>>越えられない壁>>>すとろんぐ男子
まぁこの壁を突破するのが合気道なわけですけどね。
諸手の基本としては、
1、転換
2、取られている手に額を近づける(額に自分のとられている手の親指をつける)
3、そこから水を飲むように背筋を伸ばす(額に手をつけたまま)
これで非力な私もすとろんぐ男子にへんし〜んできるわけです。
けれどもこれ↑私にはすんごく難しかったです(ノД`)
まず、水を飲むように背筋を伸ばすというのが、うまくできなくて常に諸手取りではイライラしてました。水を飲むようにって何だよ!ってな感じで(笑)
これは、もし自分が砂漠で遭難してクタクタになって彷徨って、いきなり目の前にコップに入った水があったら、どうします?もちろん疲れすぎて手なんか上がりません。
当然、コップに口(顔)を近づけますよね?そこから飲み干すには、コップの縁を噛んだりしてコップが逆になるくらい背筋を伸ばして飲みませんか?それの疲れて上がらない手を掴まれて上がらない手に変えたものが、諸手取りの手の持ち上げ方です。
最近はコツがわかってきた(と思う)ので、若干苦手ではないんですけどね。けど・・・
苦手は苦手です。あ〜稽古たくさんしよ!
・坐技正面打ち一教
・立ち技正面打ち一教
・諸手取り呼吸法
・諸手取り一教(表)
・坐技呼吸法
>感想
やっちまったよ!!
入部して初めて朝寝坊しました!
遅刻はしてないんですが、いつも朝5時半には家を出るんですがこの日は・・・
目が覚めてみると、朝6時!
しかも、この日は後輩の女の子を乗せていく約束をしてました。(私は土曜日車で大学行きます)
5時45分に待ち合わせで・・・
外は嵐のような雨風・・・
待たせてしまって本当にごめんなさい(泣)
で、稽古内容ですが今回の稽古は師範が都合によりこれなかったので主将稽古でした。
立ちの正面打ち一教なんですが・・・表の正面打ちを受け、切り下ろしながら1歩踏み込むときにどうも相手に向かって押すことがうまくできませんでした。さらに裏でも相手の裏に入る前に相手に向かってグッっと押してから裏に入るのもうまくいきませんでした。
稽古後に帰る際車の中で、考えて反芻してでた一つの答えは
手押しになっているのかな?でした。
どうも私は力が無いのに手押しをする癖があるらしく、それが出まくりだったみたいです(汗)
答えは一応出たので反省し、実践して直します。
>諸手取りの技
はっきり言って苦手です!
呼吸法でもそうですが、持たれた手を額まで持ち上げる動作が苦手でしょうがありません。
力のある人と組むでその技の間一回も上げられなかったこともあります(ノД`)
相手が持つ瞬間にかけるような稽古をしているところもあるみたいなことを聞いた事がありますが
我が部の周りではしっかり持たせることを基本としてやってます。
正面打ちのことに関して書きましたが、
「ちゃんと打つ・ちゃんと持つというのはすべての基本である」
と師範に叩き込まれています。だから力勝負すると私みたいな非力な人間では越えられない壁が出てくるわけです。
非力な私>>>越えられない壁>>>すとろんぐ男子
まぁこの壁を突破するのが合気道なわけですけどね。
諸手の基本としては、
1、転換
2、取られている手に額を近づける(額に自分のとられている手の親指をつける)
3、そこから水を飲むように背筋を伸ばす(額に手をつけたまま)
これで非力な私もすとろんぐ男子にへんし〜んできるわけです。
けれどもこれ↑私にはすんごく難しかったです(ノД`)
まず、水を飲むように背筋を伸ばすというのが、うまくできなくて常に諸手取りではイライラしてました。水を飲むようにって何だよ!ってな感じで(笑)
これは、もし自分が砂漠で遭難してクタクタになって彷徨って、いきなり目の前にコップに入った水があったら、どうします?もちろん疲れすぎて手なんか上がりません。
当然、コップに口(顔)を近づけますよね?そこから飲み干すには、コップの縁を噛んだりしてコップが逆になるくらい背筋を伸ばして飲みませんか?それの疲れて上がらない手を掴まれて上がらない手に変えたものが、諸手取りの手の持ち上げ方です。
最近はコツがわかってきた(と思う)ので、若干苦手ではないんですけどね。けど・・・
苦手は苦手です。あ〜稽古たくさんしよ!
本日購入本
今日買った本
・バキ29巻
・餓狼伝17巻
>バキ29巻
えーアライJr.ボコボコの巻ですね(笑)
ジャック、渋川先生、独歩ちゃんにボコボコですね。
前の巻で渋川先生が負けたのがショックでしたが、ちゃんとリベンジ(?)してくれました。
渋川先生のモデルである養神館合気道創始者である塩田剛三先生は尊敬する武道家の
お一人なので、応援してるんですが・・・やはりらしい闘い方ですね。
塩田先生ならこうするかなって感じが再現されてました。
ゆびを取っての投げ。人間の体でも敏感で脆い所を迷わず取る。
独歩ちゃんも同じ、折れた指蹴ったり足の甲踏みつけたり、やることが
シンプルで効くものばかり、これぞ
シンプル・イズ・ベスト
そしてアライJr.の負けた顔がイイ!!悔しさ爆発なのがいいです。
次巻では、アライとJr.がやるんですよねぇ連載で読みましたが楽しみです。
>餓狼伝17巻
トーナメント二回戦でやっぱり気になる畑くん。
古武道といいつつ養神館合気道っぽさが出まくりですが、この間収録の
「武、本来の意味での差し出された腕」
には、かなりの燃えを感じましたね。
相手がわざと差し出した腕を取るのではなく、自分を倒すために出した腕こそ
本来とるべきの腕であるというもの。連載で読んで感動。コミックで読んでまた感動でした。
で、次の話の伝統寸止め空手VSプロボクシング
これはいまだに連載でやってるので結末がわからないんですが、
ステップインを使って超高速&長重量のジャブの間合いに匹敵する
老齢の寸止め空手の神山さんがどうなるかはおそらく次巻になるんですよねぇ〜
はやく読みたい・・・
>まとめ
今日買った本が濃すぎて濃すぎてうまく書けませんよ( ̄ー ̄)ニヤリッ
まぁ板垣先生の漫画は熱すぎるわけです。
・バキ29巻
・餓狼伝17巻
>バキ29巻
えーアライJr.ボコボコの巻ですね(笑)
ジャック、渋川先生、独歩ちゃんにボコボコですね。
前の巻で渋川先生が負けたのがショックでしたが、ちゃんとリベンジ(?)してくれました。
渋川先生のモデルである養神館合気道創始者である塩田剛三先生は尊敬する武道家の
お一人なので、応援してるんですが・・・やはりらしい闘い方ですね。
塩田先生ならこうするかなって感じが再現されてました。
ゆびを取っての投げ。人間の体でも敏感で脆い所を迷わず取る。
独歩ちゃんも同じ、折れた指蹴ったり足の甲踏みつけたり、やることが
シンプルで効くものばかり、これぞ
シンプル・イズ・ベスト
そしてアライJr.の負けた顔がイイ!!悔しさ爆発なのがいいです。
次巻では、アライとJr.がやるんですよねぇ連載で読みましたが楽しみです。
>餓狼伝17巻
トーナメント二回戦でやっぱり気になる畑くん。
古武道といいつつ養神館合気道っぽさが出まくりですが、この間収録の
「武、本来の意味での差し出された腕」
には、かなりの燃えを感じましたね。
相手がわざと差し出した腕を取るのではなく、自分を倒すために出した腕こそ
本来とるべきの腕であるというもの。連載で読んで感動。コミックで読んでまた感動でした。
で、次の話の伝統寸止め空手VSプロボクシング
これはいまだに連載でやってるので結末がわからないんですが、
ステップインを使って超高速&長重量のジャブの間合いに匹敵する
老齢の寸止め空手の神山さんがどうなるかはおそらく次巻になるんですよねぇ〜
はやく読みたい・・・
>まとめ
今日買った本が濃すぎて濃すぎてうまく書けませんよ( ̄ー ̄)ニヤリッ
まぁ板垣先生の漫画は熱すぎるわけです。
8日稽古
8日稽古内容〜
・坐技肩取り二教
・立ち技肩取り二教
・突き小手返し
・突き入身投げ
>感想
隣の演劇練習にイライラしながらやってました。
まぁ集中しだしたら気にならなかったですけど・・・
肩取り二教は二教(小手回し)の基本的な技で、練習になるんですが、
ココで気がついたこと・・・新入部員に多いんですが、
うまくやろうとしてあせってゴチャゴチャやってる人が多いみたいです。
すばやくかけるのはいいことなんですが、それは基本的な型が、わかっていてこそだと思います。
あと二教裏の固めの部分で間違えててかからないのにずっと粘ったりしてるところもありました。
効いてない、かかってないのなら間違ってるんだから工夫しないのかな?もしくは次の動作に動かないのかなとも思い、ずっと耐えていたら・・・手首が壊れました。
いたいよぉ
>突き技
先生のおっしゃっていた、相手に合わせた打ちを意識してやってみました。男に打つなら少し高く、女の子に打つなら低く、まぁ当たり前のことなんですが。意外と気がつくと同じ風に打っていたりして
自分の稽古の意識の低さを思い知らされんですが、今回は全部に対応できる打ちができました。
前も書いたように全力打ちしないと駄目というのをまた発見。
特に女の子。なぜ男で先輩の私に遠慮して打ってくるのかが、よくわかりません・・・
そんなにすごい突きをもってるんですかね?それなら納得です。
まぁこのことは以前かいたのでノーコメントで。
やっぱり稽古は楽しい。
入部した頃より楽しく感じるのは受けの喜びを知ったからだと思う。
相手の意思を読み、相手の思うところで受けを取る。
それが、自分の身を守ることに通じ怪我の予防にもなる。
何より、自分で崩れたり効いたタイミングを理解できる場でもある。
自分でわかるなら取りになって応用ができる。取りがうまくなるのである。
これは、相手の技を素直に受ける心が養われるのである。
(必要ならば受けとしてはかからないことも大切とは思いますが・・・指導とか)
相手を受け入れる心をもてばいかなる相手でもぶつかることはなく、闘争にならないとも思う。
これも護身である。
合気道は、稽古の半分も「受け」をやっているのである。
これでしか学べないものがたくさんある。
故に、私はもっと受けがうまくなりたい。
・坐技肩取り二教
・立ち技肩取り二教
・突き小手返し
・突き入身投げ
>感想
隣の演劇練習にイライラしながらやってました。
まぁ集中しだしたら気にならなかったですけど・・・
肩取り二教は二教(小手回し)の基本的な技で、練習になるんですが、
ココで気がついたこと・・・新入部員に多いんですが、
うまくやろうとしてあせってゴチャゴチャやってる人が多いみたいです。
すばやくかけるのはいいことなんですが、それは基本的な型が、わかっていてこそだと思います。
あと二教裏の固めの部分で間違えててかからないのにずっと粘ったりしてるところもありました。
効いてない、かかってないのなら間違ってるんだから工夫しないのかな?もしくは次の動作に動かないのかなとも思い、ずっと耐えていたら・・・手首が壊れました。
いたいよぉ
>突き技
先生のおっしゃっていた、相手に合わせた打ちを意識してやってみました。男に打つなら少し高く、女の子に打つなら低く、まぁ当たり前のことなんですが。意外と気がつくと同じ風に打っていたりして
自分の稽古の意識の低さを思い知らされんですが、今回は全部に対応できる打ちができました。
前も書いたように全力打ちしないと駄目というのをまた発見。
特に女の子。なぜ男で先輩の私に遠慮して打ってくるのかが、よくわかりません・・・
そんなにすごい突きをもってるんですかね?それなら納得です。
まぁこのことは以前かいたのでノーコメントで。
やっぱり稽古は楽しい。
入部した頃より楽しく感じるのは受けの喜びを知ったからだと思う。
相手の意思を読み、相手の思うところで受けを取る。
それが、自分の身を守ることに通じ怪我の予防にもなる。
何より、自分で崩れたり効いたタイミングを理解できる場でもある。
自分でわかるなら取りになって応用ができる。取りがうまくなるのである。
これは、相手の技を素直に受ける心が養われるのである。
(必要ならば受けとしてはかからないことも大切とは思いますが・・・指導とか)
相手を受け入れる心をもてばいかなる相手でもぶつかることはなく、闘争にならないとも思う。
これも護身である。
合気道は、稽古の半分も「受け」をやっているのである。
これでしか学べないものがたくさんある。
故に、私はもっと受けがうまくなりたい。
演武!
本日、午前10時30分から大学中庭ステージにて・・・
合気道部演武を行いました!
たくさんのOB・OGのみなさんや先輩方がきてくださりありがとうございました。
演武前には、体をほぐす意味も含めて稽古をしました。
指導:私
片手取り自由技
坐技正面打ち入身投げ
片手取り自由技では受身の練習と飛び受身の確認をし、坐技正面打ち入り身投げでは、
膝の状態(私は中学時代から膝をブロークンしてます)を確認しました。
まぁその結果イケル!と判断し、演武に望みました。
演武では、私は
坐技正面打ち自由技
立ち突き呼吸投げ
半身半立ち片手取り自由技
横面打ち自由技
を行いました。できはよかったのですが、それよりうれしかったのは
きていただいた皆様に、
「受けがよかったよ」
との言葉でした。
受けというものを重視する私たちの合気道でこのお言葉以上にうれしい言葉ないです(ノД`)
ちなみに私が受けた技は、
諸手取り自由技(三年幹部)
横面打ち自由技(三年幹部)
片手取り呼吸投げからの入身投げ(2年女子)
片手取り隅落とし(2年女子)
正面打ち自由技(主将)
突き自由技(主将)
二人取り諸手取り呼吸投げ(主将)
二掛け(主将)
です。()は取りの人です。
やはり、特に打ち技では人を殺す気で打ってないものではいい受けはできないです。
合気道では試合がなく二人で行う方を稽古で繰り返します。
そればかり行っているとやはり打ちがだんだん甘くなっていくのです。
しかし、常に真剣な意識の元に稽古をする。以前書いた「真剣な八百長」というものをやれないと
自分のためどころか相手のためになりません。
常に正面打ちなら相手を真っ二つにできる正面打ちを打つ!これが基本でありすべてだと感じました。
これが私が先生から言われた「稽古でしか学べないものもあるし、演武でしか学べないものもある」の演武から学んだ1つです。
おまけ〜
演武終了後の出店ですが、・・・・・・・・・・何も言うまい・・・
合気道部演武を行いました!
たくさんのOB・OGのみなさんや先輩方がきてくださりありがとうございました。
演武前には、体をほぐす意味も含めて稽古をしました。
指導:私
片手取り自由技
坐技正面打ち入身投げ
片手取り自由技では受身の練習と飛び受身の確認をし、坐技正面打ち入り身投げでは、
膝の状態(私は中学時代から膝をブロークンしてます)を確認しました。
まぁその結果イケル!と判断し、演武に望みました。
演武では、私は
坐技正面打ち自由技
立ち突き呼吸投げ
半身半立ち片手取り自由技
横面打ち自由技
を行いました。できはよかったのですが、それよりうれしかったのは
きていただいた皆様に、
「受けがよかったよ」
との言葉でした。
受けというものを重視する私たちの合気道でこのお言葉以上にうれしい言葉ないです(ノД`)
ちなみに私が受けた技は、
諸手取り自由技(三年幹部)
横面打ち自由技(三年幹部)
片手取り呼吸投げからの入身投げ(2年女子)
片手取り隅落とし(2年女子)
正面打ち自由技(主将)
突き自由技(主将)
二人取り諸手取り呼吸投げ(主将)
二掛け(主将)
です。()は取りの人です。
やはり、特に打ち技では人を殺す気で打ってないものではいい受けはできないです。
合気道では試合がなく二人で行う方を稽古で繰り返します。
そればかり行っているとやはり打ちがだんだん甘くなっていくのです。
しかし、常に真剣な意識の元に稽古をする。以前書いた「真剣な八百長」というものをやれないと
自分のためどころか相手のためになりません。
常に正面打ちなら相手を真っ二つにできる正面打ちを打つ!これが基本でありすべてだと感じました。
これが私が先生から言われた「稽古でしか学べないものもあるし、演武でしか学べないものもある」の演武から学んだ1つです。
おまけ〜
演武終了後の出店ですが、・・・・・・・・・・何も言うまい・・・
明日から〜
明日は学園祭の準備です。演武の練習とかイロイロありますが、
何とかがんばりたいですねぇ
ていうか後輩!特に2年生、ごめん!!
水曜日にあるものを作るためにせっかくのダンボールを使ってしまいました。
ほんとにゴメン!
かわりのものをちゃんともっていきます・・・
>財布
落とし主の方から電話がありました。
ちゃんとあるべきところに返ったようです・・・・ちっ
明日も早いしもう寝ます。次は合気道系の更新しますぅ〜
何とかがんばりたいですねぇ
ていうか後輩!特に2年生、ごめん!!
水曜日にあるものを作るためにせっかくのダンボールを使ってしまいました。
ほんとにゴメン!
かわりのものをちゃんともっていきます・・・
>財布
落とし主の方から電話がありました。
ちゃんとあるべきところに返ったようです・・・・ちっ
明日も早いしもう寝ます。次は合気道系の更新しますぅ〜
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